java.lang.Object
jp.ecuacion.splib.web.config.SplibWebSecurityConfig
WebSecurityConfigのtemplate。 defaultSuccessUrlだけはシステム個別で設定したくなるため、abstractクラスとする。
-
フィールドの概要
フィールド修飾子とタイプフィールド説明static final Stringprotected org.springframework.security.crypto.password.PasswordEncoder -
コンストラクタの概要
コンストラクタ -
メソッドの概要
修飾子とタイプメソッド説明protected StringaccessDeniedPageは、非ログイン時にpermitAllでないパスにアクセスした場合に加え、csrf tokenのエラーの場合も発生。protected abstract List<AuthorizationBean> protected abstract Stringログイン成功時の遷移先を指定。protected abstract List<AuthorizationBean> ACCOUNT_FULL_ACCESSは指定の全てのpathに対して権限追加される仕組みになるようケアしているので、 ACCOUNT_FULL_ACCESSのことは気にせずに、それ以外のroleの設定のみをすれば良い。protected abstract Stringログインが必要なurlにアクセスした際の遷移先。
-
フィールド詳細
-
ACCOUNT_FULL_ACCESS
- 関連項目:
-
passwordEncoder
protected org.springframework.security.crypto.password.PasswordEncoder passwordEncoder
-
-
コンストラクタの詳細
-
SplibWebSecurityConfig
public SplibWebSecurityConfig()
-
-
メソッドの詳細
-
getDefaultSuccessUrl
ログイン成功時の遷移先を指定。 -
getUrlWithLoginNeededPageAccessed
ログインが必要なurlにアクセスした際の遷移先。login画面の場合と、それ以前の説明画面などの場合があるため個別設定可能とした。 -
getRoleInfo
ACCOUNT_FULL_ACCESSは指定の全てのpathに対して権限追加される仕組みになるようケアしているので、 ACCOUNT_FULL_ACCESSのことは気にせずに、それ以外のroleの設定のみをすれば良い。 -
getAuthorityInfo
-
getAccessDeniedPage
accessDeniedPageは、非ログイン時にpermitAllでないパスにアクセスした場合に加え、csrf tokenのエラーの場合も発生。 後者は、イコールpermitAllのpathにアクセスした場合に毎度発生することになるため、特にログインのないアプリでは設定変更が必要。 ただし、abstractにはせず任意での変更項目としておく。
-