- すべての実装されたインタフェース:
Serializable,Comparable<SplibUtil.LoginStateEnum>,Constable
- 含まれているクラス:
SplibUtil
ログイン状態を指定。 public=loginなし、account=一般ユーザログイン、admin=管理者/サービス提供側のログイン、を想定。
以下の用途で使用。
- URLの一部に入る。https://domain/contextPath/xxx/.... のxxx部分。
- navBarの種類を指定。loginStateにより全く異なるメニューのnavBarを表示することが可能。
-
ネストされたクラスの概要
クラスから継承されたネストされたクラス/インタフェース java.lang.Enum
Enum.EnumDesc<E extends Enum<E>> -
列挙型定数の概要
列挙定数列挙型定数説明config画面など、ecuacionとして共通で持たせる画面に使用するpath。loginStateと言う意味では、本当はpublicよりnoneなどの方がわかりやすいのだが、 この名称がそのままhttps://domain/contextPath/xxx/....のxxx部分に載り、urlにnoneがあるのも違和感あるのでpublicとした。 -
メソッドの概要
修飾子とタイプメソッド説明getCode()static SplibUtil.LoginStateEnumこのクラスの列挙型定数を指定した名前で返します。static SplibUtil.LoginStateEnum[]values()この列挙クラスの定数を含む配列を宣言されている順序で 返します。
-
列挙型定数の詳細
-
PUBLIC
loginStateと言う意味では、本当はpublicよりnoneなどの方がわかりやすいのだが、 この名称がそのままhttps://domain/contextPath/xxx/....のxxx部分に載り、urlにnoneがあるのも違和感あるのでpublicとした。 -
ACCOUNT
-
ADMIN
-
ECUACION_PUBLIC
config画面など、ecuacionとして共通で持たせる画面に使用するpath。 urlの一部になる際はecuacion/publicの形となる
-
-
メソッドの詳細
-
values
この列挙クラスの定数を含む配列を宣言されている順序で 返します。- 戻り値:
- この列挙クラスの定数を宣言されている順序で含む配列
-
valueOf
このクラスの列挙型定数を指定した名前で返します。 文字列は、このクラスの列挙型定数の宣言に使用された識別子と正確に 一致する必要があります。(余分な空白文字は使用 できません。)- パラメータ:
name- 返される列挙型定数の名前。- 戻り値:
- 指定した名前の列挙型定数
- 例外:
IllegalArgumentException- この列挙クラスに、指定した名前の定数がない場合NullPointerException- 引数がnullの場合
-
getCode
-